🇩🇪【街の治安と経済を壊し、自分は装甲車列でパンを買うメルケル】 ベルリン・ミッテのトゥホル…(@ev0123456789)
🇩🇪【街の治安と経済を壊し、自分は装甲車列でパンを買うメルケル】 ベルリン・ミッテのトゥホルスキ通り。 普通の通りに重装甲の車列が現れる。 SPが歩道を封鎖し、自転車も人も止まった。 降りてきたのは元首相アンゲラ・メルケル。 行き先は市民のパン屋「ヴィーナー・ブロート」。 角を曲がってパンを買いにいくための「宮廷」: ■ アウディA8セキュリティ(防弾仕様車)2台 ■ 運転手 2人 ■ 護衛 2人 退任後もこの警護は国家が組織し、納税者が払う。 人件費・車両費を含めれば、パン1個あたり1,000ユーロ(約16万円)は下らない。 同じベルリンで、市民は物価高と、彼女が進めた環境規制(増税・インフレ)と大量移民のあと始末に直面している。 元首相だけが、自分たちが作った問題から隔離されている。 CO2を節約すると言い、世界でも最も愚かなエネルギー政策を押しつけた当人が、パンくずを買いに装甲車を走らせる。 庶民は列に並び、元首相は税金の車列を従える。 これが彼女の「平等」。 街の治安と経済を脅かし、自分の身の安全だけに公金を注ぐ。 パン屋の前の元首相は、庶民を守る政治ではなく、特権を守る政治の末路。 その「宮廷」も、ドイツ国民が払っている。 👉️【 私が考える、世界を破壊した人物トップ10(私見)】 1.アンゲラ・メルケル 2.バラク・オバマ 3.ジョー・バイデン 4.アントニオ・グテーレス 5.ウルズラ・フォン・デア・ライアン 6.ビル・ゲイツ 7.ジョージ・ソロス 8.アンソニー・ファウチ 9.ルーホッラー・ホメイニ 10.習近平 欧州の国境崩壊とエネルギー危機、ウォーク主義とDEIの推進、独裁政権を擁護する国連、独善化したEU本部、巨大財団と結びついた公衆衛生の欺瞞、イラン革命が広げたテロ、そして中国共産党。 破壊の現場は別々でも、主権・治安・言論・家族・産業の基盤を同じ方向に削り取った——それが私の見立てです。