イーロン・マスク「10年以内にとりあえずヒューマノイドを10億体、20年で1000億体作る、一台…(@ytk_matsuda)
イーロン・マスク「10年以内にとりあえずヒューマノイドを10億体、20年で1000億体作る、一台が5人分の仕事するから実質5000億人分の労働力を確保できる。人間が働く時代はオレがもうすぐ終わらせるから、今はキツくても心配するな。今はオレにもう少しだけ時間をくれ」 10年で10億体、15年で100億体、20年後には1000億体。地球上の全人口(約80億人)をロボットの数がぶっちぎりで追い抜く世界の現実がコレ↓ ・「人間1人につき10体以上のロボット執事」がつく 「一家に一台」どころの話じゃない。人間1人に対して何体ものロボットが配備される計算。親の介護、子どもの見守り、マンツーマンの勉強、掃除洗濯や料理まで、面倒な日常タスクは全部ロボット部隊が24時間体制で引き受ける。 ・毎年倍々ゲームで増える「ネズミ算の魔術」 ロボットの工場が回り始めて生産スピードが毎年倍になれば、3〜4年で10倍、10年で10億体、20年で1000億体へと一気に桁が変わる。スマホが世界中に一瞬で広まった以上のスピードで、街中に人型ロボットが溢れ返る。 ・「働かないと食えない」無理ゲーの強制終了 満員電車に揺られ、嫌な上司に頭を下げて週5日8時間働く必要が物理的になくなる。ロボット軍団がモノも食べ物もタダ同然で無限に作り出すため、「生きるために嫌々働く」という数千年間続いてきた人類の縛りプレイが完全に終わる。 https://x.com/TranslateMom/status/2106111630925013037/video/1